NFTの買い方

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

この記事は、Opensea(オープンシー)でNFTを購入したい初心者に向けて解説しています。

NFTの買い方に特化した最新記事です。

NFTを初めて買うので「失敗したくない!」、初心者ほどそう思いますよね。

安心してください、この記事では実際に僕が購入したり、入札したりしている様子を画像付きで紹介していきます。

一緒に手順通りやっていきましょう!

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

 

こんな人向け
  • NFTを買いたくて初めて挑戦する
  • Openseaがいいと噂で聞いて来た
  • 失敗して買えなかったらどうしよう・・?

 

せっかく用意してきたETH(イーサリアム)を、買い方や操作方法を間違って無くしたら最悪ですよね?

失敗しない購入方法をマスターして、OpenseaでNFTアートを楽しみましょう!

NFTの買い方は、大きく分けて3ステップ。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

  1. NFTを買うためのETHを用意
  2. デジタルのお財布を用意
  3. Openseaに買いに行く

 

NFTをOpenseaで購入する手順の1つ目としては、仮想通貨のETH(イーサリアム)が必要です。

ETHを取引所で用意できたら、お財布である「Metamask(メタマスク)」に送金。

最後に、MetamaskをOpenseaに接続して、NFTが買えるようになります。

ETH(イーサリアム)の用意はCoincheckでできます~。

 

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不安な方は、以下の記事で全部手順を解説しています。

ETHとMetamaskを用意!

 

Metamaskに送金までできましたか?

では、【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>を始めましょう!

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順

では、【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順を見ていきましょう。

Opensea(オープンシー)へのリンクは、必ずこの記事で紹介しているものを、ブックマークで保存しておいて下さい。

Google検索でたまに偽サイトが出てます!

 

OpenseaでNFTを購入する手順:検索方法は?

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

OpenseaでNFTの検索方法は、大きく分けて2つです。

→Openseaへ

 

NFTの探し方
  1. 検索窓に入力する
  2. Statsから探す

 

すでに知っているNFTコレクション名ならば、検索窓から探せます。

「青バッジに白いチェックーク」は、Openseaが公式で認証したもの。

名実ともに最高峰のNFTと思ってください。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>「Floor Price」とはそのコレクション内の最安販売価格です。つまり一番安くて「〇〇ETH」かかる、と思ってください。

 

Statsは売上高や購入者数などから算出された、TOPコレクションが見れます。

最新のOpenseaの”流行”はここから見つければOK。

気になるNFTコレクションをクリックしたら、個別でNFT作品が出てきます。

この時にもさらなる検索フィルターが役立ちます。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

画面右中央には「Price: Low to High」があり、値段の安いもの順の表示や、最近リストアップされた新作順などで切り替え表示か可能。

画面左側と下には「Buy Now」「Chains」などのフィルターも。

これらで、さらに絞れるのでとても便利です。

 

Buy Now 固定価格で売りに出されていてるNFT
On Auction オークション販売中のNFT
New 最近Openseaに追加されたNFT
Has Offers 購入オファーがきているNFT
Chains NFTが販売されているネットワークのこと

 

Chainsとは?

Openseaはブロックチェーンと呼ばれる、改ざんができない新テクノロジーの上に置かれているサービスです。ブロックチェーンにもいくつもの種類があって、Openseaでは主にイーサリアムネットワークと、Polygonネットワークがメインです。欲しいNFT作品がどの”Chain”(ネットワーク)で販売されているかは、とても重要です。

 

イメージ
【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>※Polygonチェーンのアップデートにより、ガス代が有料になりましたが、イーサリアムよりも格安です(1円以下)2022/09/22時点。

 

欲しいNFTがPolygonネットワークで販売されていたら、Polygonネットワーク設定をMetamaskに追加して、Polygon用のETH(イーサリアム)も用意しておかないといけません。

 

PolygonでNFTを売買するなら↓

 

OpenseaでNFTを購入する手順:固定価格で買う

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>例えば、この画像だと固定価格販売「Buy Now」、販売通貨「Ether」、「0.04ETH」までのもの、Chainsは「Ethereum」で絞ってみました。

 

OpenseaでNFTアートを購入する方法で、もっとも一般的なのが「固定価格」で買うこと。

シンプルに販売者が「〇〇ETHで売ります」とリストアップ。

つまり、指定された価格を持っていればすぐに買えます。

 

フォン
フォン
人気作品は早い者勝ちになるので、”クリック戦争”とも呼ばれています。

 

「Buy Now」→「NFTの詳細情報、下にチェックを入れる」

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

「Confirm checkout」→「Metamaskでガス代を支払う」が基本の流れです。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>この瞬間「$105.47」だけど・・(この時期は毎日高かった、涙)

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>数分待てば「$92.47」に下がった!余裕があればちょっとでも粘ろう。
【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

ちなみに、購入時にNFTを入れておくウォレットアドレスを変更することもできます。

「別のMetamaskに保管しておきたい!」という時は、便利ですね~。

取引処理が行われると、この表示が出る。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

これで完了。

正式に自分ものになりました。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

「アイコン」→「Profile」→「Collected」で購入したNFTが確認できます。

Openseaはデータ反映にやや時間がかかるので、ブラウザの更新ボタンなども押してみましょう。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

固定価格で買う場合、別でMetamaskでガス代(手数料)が発生します。

これはOpenseaに支払っているのではなく、ブロックチェーン上の取引に必ず必要な、Metamaskの処理でかかる手数料です。

 

OpenseaでNFTを購入する手順:オファーを出す

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>3.9ETHのNFTにダメ元オファーしてみます。

OpenseaでNFTアートを購入する方法の1つに、オファー(Make offer)があります。

 

オファーを出せる状態とは?
  1. 固定価格で売りに出されているNFT
  2. 売られる前のリストアップされただけのNFT

 

この2つの状態のNFTに対して、オファーができます。

固定価格が高い場合、あるいは、売れ残ってるな?と”感じ取った”場合、「この金額なら買うけど!」と提示できます。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>この画像の場合はofferは7日間(7days)続くことになります。

 

「Make offer」→「希望価格の入力」→「Convert ETH」に進みます。

ここで一手間必要なのですが、オファーやオークションで使用する通貨は、なんと「ETH(黒)」から「WETH(ピンク)」にコンバートしなくてはいけないのです!

同じ価値なのですが、購入方法が変わるだけで変換しないといけません。

さらにこれにはMetamaskを使って取引するので、ガス代(トランザクション手数料)が別途かかります。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

Metamaskに接続して「次へ」

 

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変換する量のETHを入力し「WETH」を選択→「ラップ」へ。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>0.03をやめて、0.02にしました。この時期はガス代が高かった。

 

ガス代を支払います。

「←」で前の画面に戻ると、WETHの量が増えていて、希望価格を入力できるようになっているハズです。

「Make Offer」で次へ。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

コンバートしたWETHにアクセスして利用するために、またガス代。

これは初めてオファー購入をする場合のみ、初回1回限りです。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

最後に「署名」を通してこれで完了です!

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

「Offers」にもちゃんと、自分の提示価格が反映されました。

売り手が承認してくれれば売買成立となります。

  • ETH→WETHへのコンバートでガス代が発生する
  • 初めてのオファーは、Metamask承認でガス代が発生する
  • 2回目以降はオファーを出すのはガス代は発生しない
  • オファーをキャンセルする時は、ガス代が発生する
  • オファーが承認された場合は、ガス代はかからない
  • オファー不成立の場合は、WETHが戻ってくる

 

OpenseaでNFTを購入する手順:コレクションオファーを出す

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

2022/06/21時点では、Openseaに大きなアップデートがありました。

これまで、NFT1つ1つにしかオファーができませんでしたが、コレクションの中で「属性」でカテゴライズして、いっせいにオファーを出せるように。

例えば、「帽子をかぶったキャラが欲しい!帽子があればどれでもいいので、オファーをいっせいにかけてみよう!」

といったような、使い方です。

「Make collection offer」→「Choose attribute」から、絞る属性を選択。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

オファー金額とオファー期間を設定して「Make offer」でOKです。

ここでも「オファー」なので通常のETHでなく「WETH」が必要となります。

 

  • 絞った属性全てに対してオファーができる
  • 絞った属性のNFTであれば、どれでもいいので欲しい
  • どれか1つでもオファーを受けてもらえたらラッキーの感覚

 

OpenseaでNFTを購入する手順:オークションで買う

OpenseaでNFTアートを購入する方法の3つめが、「オークション」(Place bid)で買う方法です。

 

オークションに参加できる状態は?
  1. オークションで売りに出されているNFT
  2. WETHを持っている状態

 

さらにオークションには2種類あり、「イングリッシュ形式」と「ダッチ形式」があります。

 

特徴
イングリッシュ形式
  • 一般的なオークション。期間内に最高値を入札した人が落札。
  • 競り合うため、人気NFTは価格が上がりやすい
  • 締め切り10分前に入札があった場合、10分延長になるので熾烈な争いが起こり盛り上がる
  • 1ETH以上の入札の場合、締め切り時間で最高値をつけた人が落札→この場合に限りOpenSeaがガス代を負担!
ダッチ形式
  • イングリッシュ形式とは反対で、誰かがNFTを購入するまで価格が下がり続けるオークション形式
  • 最初にオファーを入れた人が落札
  • 早めに落札(購入)されやすい反面、価格はそこまで上がりにくい
  • 普通のETH(黒)で入札できる。

 

ほとんどが「イングリッシュ形式」なので、その方法を見ていきましょう。

オークションでは売り手は「Minimum bid」という、最低入札価格を設定しているので、その金額以上(含む)を入力します。

「Place bid」→「金額入力」→(WETHがなければコンバート)→「Metamaskで署名」

このタイミングで初めてコンバートする方は、ここでガス代が発生します。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>オークション期間にも注目。「sale ends May 10」なので、執筆時点では、約4ヶ月間つづくオークションです。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

これでオークション入札完了です。

「offers」のところに、次の画像のように表示されればOKです。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>オークション期限が4ヶ月あるので、この間に高値のライバルがでなければ、落札です。

 

オークション期間終了までに、1ETH以上で一番の高値を付けた人が自動的に落札。

延長はなし。

逆に、最高が1ETH未満なら締め切り間近の入札だと、10分延長がおこる。

終了後、出品者が入札者を選べる仕組みになっています。(だいたい、最高値の人に売るのが普通)

  • オークション入札自体は、ガス代はかかりません
  • オークション入札のキャンセルは、ガス代がかかります
  • 落札できなかったら、WETHは戻ってくる

 

【NFTの買い方】Openseaで購入を失敗しないコツ!

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

OpenseaでNFTアートを購入する方法が分かったところで、失敗しないコツもお伝えしておきます。

①買う前にNFTの詳細を見る

OpenseaのNFTアート購入で失敗しないコツの1つ目は、「買う前にNFTの詳細を見る」です。

Openseaは巨大なNFTマーケットプレイスです。

本物そっくりの”ニセモノ”が紛れ込んでることもしばしば。

「大好きなアーティストさんの作品だ!」と、コレクション名と作品の見た目だけで判断すると、ニセモノを買わされるハメに。

すぐに買わずに、本人のTwitterなどのリンクから飛んで、本物のコレクション作品か確認しよう!コレクション名のフェイクも巧妙で「ハイフン」や「スペース」が微妙に違ったり、「大文字」「小文字」で似せていたりするので要注意!

これも読んでね!

 

②ガス代が安い時間帯で買う

OpenseaのNFTアート購入で失敗しないコツの2つ目は、「ガス代が安い時間に買う」です。

Openseaでは取引を行うとMetamaskが起動して、取引記録処理のために手数料(ガス代)を要求してきます。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>$49のNFTを購入するのに、このタイミングだと$145もガス代がかかることに。

 

これはOpenseaが設定している費用ではなく、どうしても必要な手数料となります。

そしてガス代は「時価」です。

安い時は、200円~300円ほど。

しかし世界中の人が、1つのブロックチェーンネットワークで、集中して取引処理を行うことによって、渋滞が起きガス代の高騰を引き起こします。

これはどうしようもないので、少しでも安い時間を狙って、Openseaで買い物をするようにしましょう。

そこで便利な確認方法があります。

まずは「ethereumprice」

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新> 【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

ガス代価格の推移と混み具合がグラフで表示されるので、一発で区別ができます。

自動で日本時間表示なので、比較的「昼過ぎから夕方まで」が安いように判断できますね

もう1つが「ETH GAS STATION」です。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

「Gas Price (legacy):〇〇」に注目。

 

Gas Priceの目安
  • ~30:安い
  • 100~150:標準
  • 150~:高い
    ※2022年9月時点です

 

これも参考になります。

人気のNFTの販売や、De-Fiでの取引が活発になったりすると、しばらく高騰する時期があります。

余裕があるなら、待ってみるのもいいでしょう。

 

③ガス代が安い時間帯でWETHを用意しておく

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

OpenseaのNFTアート購入で失敗しないコツの3つ目が、「ガス代が安い時間帯でWETHを用意しておく」です。

先ほどのガス代が安い時間帯に、「オファー&オークション入札」用に、あらかじめETH→WETHのコンバートを済ませておくのです。

前章で紹介してきたOpenseaでのコンバート方法でもいいですし、直接「Uniswap」で交換してきても良いです。

「今後、オークションで狙いたいNFTがある!」という場合は、計画的に用意をしておきましょう。

 

【NFTの買い方】よくある質問

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

NFTの買い方でよくある質問をまとめてみました。

参考にしてください~。

 

初心者はどんなNFTを買えばいいの?

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

初めてのNFTの購入だと悩みますよね。

デザインやプロフィールアイコンにしたときの格好良さ、可愛さで選ぶのがカンタンですが、NFTを運営してるチームやコミュニティにも注目しましょう。

Openseaだと、Twitter公式やHP、Discordといったリンクが紐付けられているので、運営母体の様子を観察。

 

見るべきポイント
  1. 企画者や運営が熱心に発信している
  2. Discordに参加者が多く、会話も盛り上がっている
  3. まずは5,000円~20,000円くらいで探す

 

要は、販売した後も、ちゃんと情報発信をしていて、ファンが付いてる。

そして、万が一コケても「勉強代」ですむ範囲の価格帯で探すということ。

VeryLongCNPなど、おもしろいですね。

ホルダー特典で飲食店とコラボしてサービス受けれたり、可愛いゲームができたり。

 

一番人気のあるNFTはどれなの?

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

一番いいNFT=一番失敗しにくいNFTとも言えます。

国内NFTの様子見てみましょう。

CryptoNinja Partners(CNP)が国内NFT市場を牽引しています。

コミュニティの人数はなんと40,000人超え。

そして、2022/9月時点では、プロフィールアイコン系のNFTでは、国内の約半数のNFT愛好家がCNPを所有しているデータもあります。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

インフルエンサーだと、関口メンディーーさんや、AV男優のしみけんさんのパートナー・はあちゅうさんがアイコンにされてますね。(2022/9月時点では)

僕も20体以上保有しています。

ちょっと、もう高値になりましたが、“一番いいやつ(NFT)が欲しい!”という方には、オススメのコレクションですね。

 

フォン
フォン
この記事バズりました↓

 

NFTは稼げるの?

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

NFTは稼げるのか?

結論「稼げるし、損するし、詐欺もある」です。

例えば、僕だと250円ほどで手に入れたNFTが、2022/9月時点では18万ほどまで値上がりしてます。

含み益がめっちゃ出てます。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

あと、NFT×メタバースのブログを書くことでも収益が出せます。

このブログでも、月に10万以上は収益がだせました。

 

NFTを買って記事化する

 

日本は世界的にみても、NFT後進国です。

ぜんぜん、普及してないし、「怪しい」で片付けられて、乗り遅れてる人が大多数。

今のうちに勉強しておくと、いいNFT作品と巡り会いやすくなりますね。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

インフルエンサーのイケハヤさんが書いた「NFTの稼ぎ方」は、5,000人以上に読まれたバイブル。

NFTで稼ぎたい人は、読むべき。

 

NFTをOpenseaで売る方法を知りたい

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

OpenseaでNFTは買えたけど、次は出品して売りたい!と思う人もいるはず。

NFTをOpenseaで売る方法については、以下の記事で特化型で紹介してます~。

 

OpenseaでNFTを売る方法

 

ガス代を安くしたい

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

OpenseaでNFTを買ったり、売ったりしたいけれど、Metamaskの取引処理で発生するガス代を抑えたいと思いませんか?

日本時間だと、朝の6時~9時辺りが比較的安くなっています。

もっと、安くおさえたいなら、Openseaの売買をイーサリアムからPolygonチェーンに変えることですね。

Polygonチェーンだと、ガス代は1円もしないくらい安いです。

 

OpenseaをPolygonでやるには
  1. MetamaskにPolygon Mainnetを追加
  2. ETH→WETHに変換
  3. ガス代通貨のMATICを用意

 

Openseaで「青色イーサ」を見たことはありませんか?

Polygonチェーン(Polygon Mainnet)で出品されてるものです。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>

 

詳しくは、以下の記事で徹底解説!

 

Polygon×Opensea

 

初心者ですがNFTを始めるならどの取引所がいいの?

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>画像:Coincheck HPより

 

仮想通貨を初めて触り、NFTを買いにいくところまで、なるべく悩まずに進めたい人は、Coincheck(コインチェック)がシンプルで分かりやすい。

あとは、忙しい人で空き時間でスマホでサクッと進めたい人も。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>画像:BITPOINT HPより
【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>画像:GMOコインHPより

 

でも、もし「手数料」を1円でも節約した派の人には、BITPOINT(ビットポイント)GMOコインもあり。

BITPOINT

何が違うの?
  • Metamaskへの送金手数料が無料
  • ETHを“取引所”で買える

 

仮想通貨(暗号資産)取引所の多くは、通貨の「売り場」が2つあることが多いです。

販売所と取引所。

 

違いはなに?
販売所
  • 会社が仕入れた通貨を買う
  • スプレッド3~5%あり
  • カンタンに買える
取引所
  • 個人同士で売り買い
  • 手数料安い
  • 取引板が難しい

 

スプレッドとは実質、企業が利益を得るための上乗せ分で、「手数料無料!」と謳っていても、販売価格は少し高め。

 

フォン
フォン
ETHを1万円分買っても、スプレッドがあるので、手元には9,500円分しかこないよ

 

しかし、「取引所」だと、無料や0.15%ほどだったりします。

あなたのお財布事情と、手間暇、忙しさ、NFT売買の頻度で考えましょう。

 

取引所早見表

 

会社名
(クリック↓!)
ETHは
取引所で
買える?
手数料
(スプレッド)
Metamask
へ送金手数料
特徴 向いてる人 詳細解説


bitFlyer

取引所
(bitFlyer Lightning)
手数料
0.01~0.15%
0.005ETH クレカで
ビットコインが貯まる
Braveブラウザ
を使うと
BATも貯まる
1円から積み立て可能
・初/中級者
・クレカもよく使う
・NFT以外でも運用したい
→解説を
読む


Coincheck
×
販売所のみ
スプレッドあり
0.005 ETH
アプリが使いやすい
販売所で
ラクに買える
・超初心者
・忙しい人
・悩まずにやりたい人
→解説を
読む


bitbank

取引所
手数料
-0.02%~0.12%
0.005 ETH ・手数料がマイナスで
逆に貰える
・初/中級者
・板取引デビュー
→解説を
読む


GMOコイン

取引所
手数料
-0.03%~-0.01%
無料 ・Metamask送金が
無料
・手数料がマイナスで
逆に貰える
・初/中級者
・大きめの金額を
一発で送金する
→口座開設へ


BITPOINT

取引所
(BITPOINT PRO)
無料 無料 ・Metamask送金が
無料
・ETHを買う手数料も無料
・初/中級者
・NFTにハマり
何度もETHを追加
する
→口座開設へ

→横スクロール
※アイコンクリックでリンク先へいけます
※手数料詳細は各会社のページで最新情報を見て下さい。(2022/09/28時点のデータ)

本当に超初心者で、少しでもラクをしたいならCoincheck(コインチェック)で始めましょう。

手数料を気にしたり、コツコツNFTを買うためにETHを追加するなら、GMOコインBITPOINT

Metamask送金が無料で取引所でETHが買えるのは、魅力的です。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>画像:bitFlyer公式HPより

 

僕は、総合的に好きなのがbitFlyer(ビットフライヤー)ですね。

取引所もあるし、ビットコインが貯まるクレカも持ってますし、PCブラウザはBraveを入れてます。

ETHの追加もそこまで頻繁にないので、自分のNFTライフにはピッタリです。

 

 

フォン
フォン
ちなみに、僕は全部の口座開設をしています。

 

結局、全部無料でできますし、10分以内には登録も終わります。

基本、全部同じ手順なので、一気に片付けます。

登録するだけでキャンペーン対象になり、ボーナスも貰えたりすることもあるので、口座を作っておいて損はないですね~。

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新まとめ>

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順<2022年10月最新>
  1. ETHを用意
  2. Metamaskに送金
  3. Openseaに買いに行く
  4. 固定価格、オファーで通貨が違う
  5. ガス代のタイミング
  6. NFTを買うコツがある!

 

【NFTの買い方】OpenseaでNFTを購入する手順、2022年10月最新まとめです!

これで、もうあなたはOpenseaでNFTを恐れることなく、買えるハズ。

これから盛り上がってくるNFT市場に、いまうちからコミットしていいNFTを集めちゃいましょう~。

資産価値としても魅力的ですしね。

まず、初心者のあなたがやるべきことは、ETH(イーサリアム)の用意です。

 

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Coincheck(コインチェック)では、無料で口座開設ができ、初心者でも操作しやすいアプリが特徴的。

本人確認もスマホでカンタンにできますよー。

 

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NFT全手順まとめ
NFTの始め方。初心者でもOpenseaで作成、出品、販売、購入できます!<2022年最新>
NFTの始め方。初心者でもOpenseaで作成、出品、販売、購入できます!<2022年最新><2022年最新>NFTの始め方。初心者でもOpenseaでNFTを作成、出品、販売、購入できるように、関連記事とともに解説しています。暗号資産取引所でのETHの購入やMetamaskのDLと送金から説明していますので、真似するだけでOKですよ。NFTの稼ぎ方のヒントも紹介しています。...
bitFlyerとBraveで暗号資産をためよう!

【BAT降臨!】bitFlyerの登録/口座開設してBraveと連携する方法暗号資産(仮想通貨)「BAT」が貯まります。
↑クリック↑

bitFlyer

↑クリック↑

ビットフライヤーがビットコインが貯まるクレカを始めました!
(利用開始にはbitFlyerのアカウントが必要です。)

 

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